
製作/2008年 アメリカ
監督/クリストファー・ノーラン
キャスト/ クリスチャン・ベール
(ブルース・ウェイン/バットマン)
ヒース・レジャー(ジョーカー)
アーロン・エッカート(ハービー・デント)
マギー・ギレンホール(レイチェル・ドーズ)
ゲイリー・オールドマン(ジム・ゴードン)
マイケル・ケイン(アルフレッド)
モーガン・フリーマン(ルーシャス・フォックス)
公式ホームページ:http://wwws.warnerbros.co.jp/thedarkknight/
【STORY】
ゴッサム・シティーに現れた最悪の犯罪者ジョーカー彼は、マフィアたちに成り代わってバットマンを追い込む“ゲーム”を開始。それは「バットマンが正体を明かさなければ、毎日市民を殺す」という卑劣なルールで、戦いの中ゴードン警部補も凶弾に倒れてしまう。ブルースは遂にバットマンの正体を明かすことを決意。記者会見に登場しようとするが、それを制したのは新任検事で“光の騎士”と慕われるデントの意外な行動だった……。
WOWOWで前作「バットマン ビギンズ」をまだ見ぬまま
昨日公開したばかりの「ダークナイト」見に行きました!
でも前作見てなくても話は続いてないので良かったです^^
そして意外にも面白かったかな!(←かな?
今回は敵が2人出てきた感じ。
ヒース演じるジョーカーは、殺すことが楽しみ・生きがいな男。
最後の最後まで狂気じみた演技で、思わず役者に拍手を送りたくなりました!
(※残念ながらヒース・レジャーはこの映画を最後に他界したようです・・・・)
顔もデスメイク(っていうんだっけ?)のように真っ白に塗ってるんじゃなく
しわ部分とかだんだんメイクが溶けてるリアルさが、逆に怖さ倍増w
そして“光の騎士”と呼ばれ、
ゴッサム・シティーを救おうとしていたアーロン演じるハービーは
そのジャーカーに触発されて復讐心を燃やすようになってしまう。
彼はバットマンのもと恋人・レイチェルを殺されたことで
人間のうちにある狂気へと堕ちてしまうんです。
こっちもやけどで顔半分が理科室の人体模型のようになってて恐ろしい!
ラスボスはハービーだったって感じです。
そしてハービーとデントが同じ人の名前なのがなかなかわからなかったのは
たぶん私が馬鹿だからだと思う^^;
最後らへんまで「デントってジョーカーのこと!?」って混乱してましたw
この映画で伝えたいことは
たとえどんな善人な人間でも狂気を持っていること。
それをジョーカーやハービーを通して伝えたかったんだと思いました。
「(゚〜゚o)ウゥーン ・・・・なんだろうな。
良かったは良かったんだけど、なんかすっきりしない感じ。
たぶんラスト、実はスパイだった5人の警官をバットマンが殺したことになって(←自らそうした)
逃げて終わってしまったのが悲しかったんだと思う。。。
元恋人・レイチェルもハービーと結婚することを決意して、結局殺され、その相手だったハービーは悪になって死んでしまったからね・・・・
「今までのヒーローとは違うんだ!」としてつくられたバットマンだから
やっぱし最後もハッピーエンドはあり得なかったみたいです。
そしてスパイダーマンといい、マスクをかぶって救うヒーローは、
結局最後は独りっていうのがお決まりみたい…(´・ω・`)
ハッピーエンドで終わっても「やっぱしアメリカ映画だな」って冷めちゃうし
かといってバットエンドだとすっきりしない気持ちで後味が悪い・・・・
難しいところです(;^_^A アセアセ・・・
勝手に採点をさせてもらうと70点ってトコ^^
冒頭部分でドラマ「プリズン・ブレイク」の刑事役の人が出ていたのにビックリ!
あの人は・・・・銀行員でも正義の人だったのか悪だったのかわからないほど悪役が似合う顔だねww
あと病院爆破の火薬の多さはさすがアメリカ、やっぱしアメリカって思った。笑


製作/2008年 日本
監督・原作・脚本/宮崎駿
音楽/久石譲
キャスト/奈良柚莉愛(ポニョ)
土井洋輝(宗介)
山口智子(リサ)
長嶋一茂(耕一)
所ジョージ(フジモト)
天海祐希(グランマンマーレ)
公式ホームページ:http://www.ghibli.jp/ponyo/
【STORY】
海を臨む崖の一軒家に住む5歳の少年・宗介は、瓶に入り込んで動けなくなっていたさかなの子・ポニョを助けた。一緒に過ごすうちにお互いのことを好きになる2人だが、ポニョの父親・フジモトによってポニョは海へ連れ戻されてしまう。それでも宗介を想い、人間になりたいと願うポニョは、妹たちの力を借りてフジモトの蓄えた魔法の力を盗み出し、再び宗介の元を目指すが……。
ポニョがかわいかった。:*:・(*´ω`pq゛
「今回は今までと違った描き方をしたい」と言っていた宮崎監督。
見てみるとわかる通り、背景は色鉛筆の手書きのようにやわらかい感じで、
「海とかも宮崎監督にはこんな風に目に映るんだなぁ〜・・・」って思いました。
そしてやっぱし宮崎駿映画で良いところはキャラクターとその動き!
脇役もひとりひとり生きていて、足でドア閉めるとか、現実実溢れてましたww
それになんといっても宮崎映画に絶対出てくる宮崎走り!!
あのターーーーって走るのが見ていて面白いッ!(笑´w`)
ポニョが海(てか魚?)の上を走って追いかけてくるところが楽しかった゚+.☆
それと主人公の男の子・宗介のお母さんのリサの神業運転!!!
あれはすごい!!!
よくガードレールから海に落っこちないな、と感心してしまったよ笑
あとね、、、ほんわかする愛があったのが
見ていて心が和みました。:*:・(*´ω`pq゛ポワァン
リサと耕一がね、モールス信号で耕一が「愛してる」って送るとことか♡
(そしてリサが「BAKA」と何回も送り返すww)
船全体の明かりで「愛してる」ってモールス信号送ったシーンには
思わず耕一にキュンっときてしまいました:*(>●_<人)*:
また声が長嶋一茂さんなんだけど、声が男前なんだよね♪
それとポニョと宗介の恋。
5歳のすごく率直な恋がかわいかった!!
幼いながらの素直な感じが見ていてとっても笑顔になるの(*´∪`*)
「ハウルの動く城」では、「すごくいいのに声が残念・・・」な思いがあったけど
今回はけっこうマッチしてたと思う、、、よ?
所ジョージの声は最不思議な感じがしたけど、聞いてく内に「意外といいじゃん♪」と思えたりw
評価をするならば100点満点中88点ってトコ♪
ストーリーは、簡単に言えば「人魚姫」と全く同じ。
てか簡単に言わなくても簡単なストーリーで、時間も2時間ぐらいだから
子供が喜びそうな映画だな。。。と思いました。
私は「もののけ姫」がジブリの中で一番好きなんだけど、それと比べると・・・・うん。そんな感じ。(何
賛否両論ということだけど、それもなんとなくわかる気がする。
評論するのは大人だからね・・・・ちょっと物足りなく感じるんだと思う…(´・ω・`)
それでもみんなには自身の目で見てほしい映画でした!!



製作/2008年 日本
監督/熊澤尚人
原作・脚本協力/森絵都(『DIVE!!』)
キャスト/林遣都(坂井知季)
池松壮亮(富士谷要一)
溝端淳平(沖津飛沫)
瀬戸朝香(麻木夏陽子)
蓮佛美沙子(西川恭子)
光石研(富士谷敬介)
江守徹(前原一朗)
公式ホームページ:http://www.dive-movie.jp/
【STORY】
エリート選手の富士谷要一に憧れて飛び込みを始めた坂井知季は要一と同じミズキダイビングクラブに通っている。ところが、クラブは赤字続きで存続の危機に。再建を任された新コーチ・麻木夏陽子の使命はクラブからオリンピック代表選手を出すこと。手始めに津軽の野生児と異名をとる沖津飛沫を新たに招き、さらに今まで誰にも期待されることのなかった知季が「ダイヤモンドの瞳」の持ち主であることを見抜くのだった。
これぞ青い春っ!!!笑
「バッテリー」を見てから大好きなった林遣都くんを見るために行きましたw
でも正直もう1回映画館に見に行きたいくらいイイ映画でした!!!
まず驚かされるのが少年達の割れた腹筋!!引き締まった体型!!
ぃゃ、なんだか変態発言っぽいけど(←)、ホントにあの筋肉には惚れました><
撮影のために3ヶ月合宿をしてダイビングの特訓をしたらしいんだけど、
3ヶ月であんなになるのかと・・・・驚かされました。
映画の内容も、少年たち1人1人がきちんと描写されていました。
主人公だけじゃなくて、それぞれに抱える悩みや葛藤っていうのが見えたので、そこが面白かったかな♪
代表にも選ばれずに辞めてった友達の隣で、それでも頑張っていたレイジが印象的だった^^
「スポ魂映画」って言われればそれまでの映画だけど、同じ世代の私には
“がむしゃらに何かに向かって頑張る”
っていうこの少年たちを見て元気を貰えた気がします!
ってか個人的に
「ウォーターボーイズ」とか「リンダリンダリンダ」とか
本当に青春ストーリーな映画が大好きなんです♡(。→ˇ艸←) ←
評価させていただくならば90点ですね!!
林くんのキラッキラお目々にヤられました!笑
あと3人のシーンで
「この夏はセックスしかしてない」って言う飛沫に対して
「・・・・それはいい夏だ」(要一)
「・・・・っていうか、うらやましすぎるよ!」(知季)
の場面が面白かった!!!
なんだか彼らも思春期の男の子なんだなぁ〜と妙に納得ww

6月21日 全国ロードショー

製作/2008年 日本
監督・脚本/長崎俊一
キャスト/サチ・パーカー(おばあちゃん)
高橋真悠(まい)
りょう(ママ)
大森南朋(パパ)
木村祐一(ゲンジ)
高橋克実(郵便屋さん)
公式ホームページ:http://nishimajo.com/top.html
【STORY】
中学生になったばかりのまい(高橋真悠)は登校拒否になり、大好きなおばあちゃん(サチ・パーカー)の住む田舎で過ごすことになる。日本に長年住むイギリス人のおばあちゃんは、西の魔女と呼ばれていた。まいはおばあちゃんから魔女の手ほどきを受け、何でも自分で決めるということを教わる。
なんと自分でも応募してたのを忘れてたんですが(笑)、
試写会のチケットが当たったので 今日見てきましたぁ!!
6月21日に全国ロードショーするものを
こんなに早くに見れるってなんだか嬉しいねwww
ってことでここでネタバレはさすがにアレなので、
ホンットに知ってもいい方だけ↓どぉ〜ぞ♪♪

製作/2008年 日本
監督・脚本/長崎俊一
キャスト/サチ・パーカー(おばあちゃん)
高橋真悠(まい)
りょう(ママ)
大森南朋(パパ)
木村祐一(ゲンジ)
高橋克実(郵便屋さん)
公式ホームページ:http://nishimajo.com/top.html
【STORY】
中学生になったばかりのまい(高橋真悠)は登校拒否になり、大好きなおばあちゃん(サチ・パーカー)の住む田舎で過ごすことになる。日本に長年住むイギリス人のおばあちゃんは、西の魔女と呼ばれていた。まいはおばあちゃんから魔女の手ほどきを受け、何でも自分で決めるということを教わる。
なんと自分でも応募してたのを忘れてたんですが(笑)、
試写会のチケットが当たったので 今日見てきましたぁ!!
6月21日に全国ロードショーするものを
こんなに早くに見れるってなんだか嬉しいねwww
ってことでここでネタバレはさすがにアレなので、
ホンットに知ってもいい方だけ↓どぉ〜ぞ♪♪
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製作/2005年 日本(GONZO)
監督/杉山慶一
キャスト/勝地涼(アギト)
宮崎あおい(トゥーラ)
古手川祐子(ヨルダ)
参考ホームページ:Wikipedia
【STORY】
遺伝子操作の失敗によって“森”が意志を持って人々を襲い、都市を破壊するようになった300年後の地球を舞台に、300年の眠りから目覚めた少女と彼女を守るために立ち上がる少年の奮闘を描くSFファンタジー・アニメーション。
過酷な環境にもたくましく生きる少年アギトはある日、泉で不思議な機械を発見、その中で300年間も眠り続けていた少女トゥーラと運命的な出会いを果たす。トゥーラは変わり果てた世界に激しい衝撃を受け困惑する。そんな彼女に優しく接するアギト。しかしトゥーラは、同じく過去から来た男シュナックによって連れ去られてしまう…。
GONZOは私の好きなアニメ製作会社なんで、この映画も是非みて見ようと思って
ステルスとで1日で2本映画見ました。
ストーリーも映像も声優もどれも微妙だったな~(=^‥^A ・・・・
映画館で上映してたときは見に行きたいと思ってたんだけど、1000円払わなくて良かったかも^^;
ストーリーは、文化と自然との反発や調和を考えさせられるものでした。
というかそれが狙いなんだろうな、とσ(^_^;)アセアセ...
でも現在の地球や日本にもつながるメッセージ性はあったと思います(o^-^o)
でも・・・・声優があまりよろしくなかった。
ていぅより声より台詞?がなんかいまいちだったと・・・・・。
というのも主人公のアギトはひとすら「トゥーラぁああ〜〜〜〜」の叫びだったし
シュナック(CV:遠藤憲一)の声が低すぎて聞こえにくかった!
そんなんで得点とつけるならば38点かな?
1日で「ステルス」と「銀色の髪のアギト」を見ましたが、、、、、
なんだかどっちの映画も満足しなくて消化不慮起こした感じdeath


製作/2005年 日本(GONZO)
監督/杉山慶一
キャスト/勝地涼(アギト)
宮崎あおい(トゥーラ)
古手川祐子(ヨルダ)
参考ホームページ:Wikipedia
【STORY】
遺伝子操作の失敗によって“森”が意志を持って人々を襲い、都市を破壊するようになった300年後の地球を舞台に、300年の眠りから目覚めた少女と彼女を守るために立ち上がる少年の奮闘を描くSFファンタジー・アニメーション。
過酷な環境にもたくましく生きる少年アギトはある日、泉で不思議な機械を発見、その中で300年間も眠り続けていた少女トゥーラと運命的な出会いを果たす。トゥーラは変わり果てた世界に激しい衝撃を受け困惑する。そんな彼女に優しく接するアギト。しかしトゥーラは、同じく過去から来た男シュナックによって連れ去られてしまう…。
GONZOは私の好きなアニメ製作会社なんで、この映画も是非みて見ようと思って
ステルスとで1日で2本映画見ました。
ストーリーも映像も声優もどれも微妙だったな~(=^‥^A ・・・・
映画館で上映してたときは見に行きたいと思ってたんだけど、1000円払わなくて良かったかも^^;
ストーリーは、文化と自然との反発や調和を考えさせられるものでした。
というかそれが狙いなんだろうな、とσ(^_^;)アセアセ...
でも現在の地球や日本にもつながるメッセージ性はあったと思います(o^-^o)
でも・・・・声優があまりよろしくなかった。
ていぅより声より台詞?がなんかいまいちだったと・・・・・。
というのも主人公のアギトはひとすら「トゥーラぁああ〜〜〜〜」の叫びだったし
シュナック(CV:遠藤憲一)の声が低すぎて聞こえにくかった!
そんなんで得点とつけるならば38点かな?
1日で「ステルス」と「銀色の髪のアギト」を見ましたが、、、、、
なんだかどっちの映画も満足しなくて消化不慮起こした感じdeath

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製作/2005年 アメリカ
監督/ロブ・コーエン
キャスト/ジョシュ・ルーカス(ベン・ギャノン大尉)
ジェシカ・ビール(カーラ・ウェイド大尉)
ジェイミー・フォックス(ヘンリー・パーセル大尉)
公式ホームページ:http://www.sonypictures.jp/movies/stealth/site/
【STORY】
近未来のアメリカ。海軍では極秘にテロ対策プロジェクトが進められ、ベン、カーラ、ヘンリーの3人のパイロットが選抜された。彼らは最新のステルス戦闘機に乗って厳しい演習に取り組み、やがて空母へ乗艦することに。すると、3人には突然新しい仲間が加わることが告げられる。その4人目のパイロットとして姿を現わしたのは、“エディ(E.D.I.)”と呼ばれる最新鋭の人工知能を搭載した無人ステルス機だった。戸惑う3人を尻目に驚異的な能力を見せつけるエディ。だがある時、エディは突如暴走し始める…。
「面白かった!」と2人が絶賛、「面白くないよ・・・」とオススメしなかった父がひとり。
賛否は2対1だったわけで、私も是非観てみようと
だいぶ前に録画したやつにやっと手をつけました(●^ー^●)
端的に言うと・・・・・私も「面白くなかった」のひとり。
まず無人戦闘機のエディは自分で判断し、周りの人間の会話などから学習する能力もあるわけだけど
なんか情が沸かなかった。。。。
(「アンドリューNDR114」にはボロ泣きでしたがw)
最期にはベンとカーラを助けるために自爆特攻して爆発しちゃうわけだけど
そこに悲しさとかはなかったな・・・(゚_゚i)タラー・・・
リーダー的男性、女性、黒人 っていう3人の設定もありきたりだよね^^;
これは出演者の女性・黒人差別にならないようにかか??
映像の面で言うと・・・・・そちらもまあまぁσ(^_^;)
戦闘機だからスピード感とかかっこよさは良いと思うんだけど
背景が砂漠だったり山々だから、戦闘シーンもあまり興奮しなかったです。
点数をつけさせてもらうと42点かなぁ!
ジェシカ・ビールは、腕の筋肉とか色気ムンムンじゃなかったのが
逆にかっこよくて素敵だった(*´∪`*)
この映画はSFアクション大好きな人にはとっても面白いと思います♪


製作/2005年 アメリカ
監督/ロブ・コーエン
キャスト/ジョシュ・ルーカス(ベン・ギャノン大尉)
ジェシカ・ビール(カーラ・ウェイド大尉)
ジェイミー・フォックス(ヘンリー・パーセル大尉)
公式ホームページ:http://www.sonypictures.jp/movies/stealth/site/
【STORY】
近未来のアメリカ。海軍では極秘にテロ対策プロジェクトが進められ、ベン、カーラ、ヘンリーの3人のパイロットが選抜された。彼らは最新のステルス戦闘機に乗って厳しい演習に取り組み、やがて空母へ乗艦することに。すると、3人には突然新しい仲間が加わることが告げられる。その4人目のパイロットとして姿を現わしたのは、“エディ(E.D.I.)”と呼ばれる最新鋭の人工知能を搭載した無人ステルス機だった。戸惑う3人を尻目に驚異的な能力を見せつけるエディ。だがある時、エディは突如暴走し始める…。
「面白かった!」と2人が絶賛、「面白くないよ・・・」とオススメしなかった父がひとり。
賛否は2対1だったわけで、私も是非観てみようと
だいぶ前に録画したやつにやっと手をつけました(●^ー^●)
端的に言うと・・・・・私も「面白くなかった」のひとり。
まず無人戦闘機のエディは自分で判断し、周りの人間の会話などから学習する能力もあるわけだけど
なんか情が沸かなかった。。。。
(「アンドリューNDR114」にはボロ泣きでしたがw)
最期にはベンとカーラを助けるために自爆特攻して爆発しちゃうわけだけど
そこに悲しさとかはなかったな・・・(゚_゚i)タラー・・・
リーダー的男性、女性、黒人 っていう3人の設定もありきたりだよね^^;
これは出演者の女性・黒人差別にならないようにかか??
映像の面で言うと・・・・・そちらもまあまぁσ(^_^;)
戦闘機だからスピード感とかかっこよさは良いと思うんだけど
背景が砂漠だったり山々だから、戦闘シーンもあまり興奮しなかったです。
点数をつけさせてもらうと42点かなぁ!
ジェシカ・ビールは、腕の筋肉とか色気ムンムンじゃなかったのが
逆にかっこよくて素敵だった(*´∪`*)
この映画はSFアクション大好きな人にはとっても面白いと思います♪

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製作/2007年 日本
監督/園子温
キャスト/栗山千明(水島優子)
大杉漣(山崎ぐんじ)
佐藤めぐみ(森田由紀)
公式ホームページ:http://www.exte-movie.jp/
【STORY】
何者かの怨念を宿したエクステ(つけ毛)が人々を恐怖に陥れるさまをVFXを駆使してエンタテインメントに撮り上げたホラー・サスペンス。主演は「キル・ビル」の栗山千明、共演に大杉漣。監督は「自殺サークル」の園子温。
ある日、横浜港で大量の髪の毛の中から少女の遺体が発見される。警察の死体安置所で管理人をする髪の毛フェチの中年男・山崎は、その遺体の髪の毛でエクステを次々と作っていく。やがてそれは、黒髪が美しい美容師の卵・優子が働く美容室に持ち込まれ、そのエクステを付けた客が次々と怪死する不可解な事件が発生するのだったが…。
はっきり言って糞つまんない!
(ぁ、すみません。糞とか言っちゃいけないねw)
この映画を果たしてホラーと言っていいのだろうか?
って思うほど怖くなかった!!
やっぱしホラーは怖さを一番重視するせいか
絶対話のどこかが矛盾してたりするんだよねっ!
で、日本ホラー(世界では“Jホラー”といわれているほど人気なんだとか・・・)は
決まって霊の無差別殺人!
なのに子供は殺さないときた!!www
この映画の霊は、
髪の綺麗な女の子が拉致され髪の毛を丸刈りされたた挙句、内臓をも生きたままとられてしまった少女の死体が発見されたところから始まります。
そして、大杉演じる髪の毛フェチの山崎はその死体を盗み出し、
不気味にも死体から伸び続ける髪の毛でつくったエクステをつけると
その人は髪の毛が全身から生えて出てきて殺される────というストーリーです。
ここで最初に私が気に入らなかったのは
何故目や口やら傷口やらから髪の毛が生えてくるのに、鼻毛と耳毛は伸びんのだっヽ(`Д´)ノ
そこがひたすら納得がいかなかった!!(ぇ
それと、今までエクステをつけた人が殺されていってるのに
まだ小さい女の子の由紀のときは、何故か生かしてるんだよね。
(かわいそうに一緒にいた同居人が殺されちゃったしヾ(・ω・`;)ノ
やっぱし基本映画の中で子供は絶対死なないのね^^;
それはそうと何故「つまらない」に“糞”までついたかというと
全てはエンディングのひどさ!!!
一緒に見てた兄とふたりで「工工エエェェ(´Д`)ェェエエ工工」と思わず叫んじゃいました。
違う意味で驚愕っ!!
ギャグに走るのも程があるんじゃないかっ!?!?!
最後切られた身体が3つ乗っかっておもちゃみたいに動くとか
ホラー映画どころかお笑い路線に走っちゃったし((爆´∀`))ヶラx2
100点満点中で得点をつけるなら16点。
B級映画どころじゃないです。。。。。まさしく3流映画。
虐待する母親はむかつくしで、見てて疲れました_| ̄|○
それに優子の母親との小さい頃の思い出シーンで出てきた美容師。
フツー美容師は指輪つけちゃいけないんだよっ!(`Д´●)
それをつくったスタッフが誰も気づかなかったのに、構成の甘さを感じました。。。。。
時間の無駄だったかな (*´Д`)=3ハァ・・・


製作/2007年 日本
監督/園子温
キャスト/栗山千明(水島優子)
大杉漣(山崎ぐんじ)
佐藤めぐみ(森田由紀)
公式ホームページ:http://www.exte-movie.jp/
【STORY】
何者かの怨念を宿したエクステ(つけ毛)が人々を恐怖に陥れるさまをVFXを駆使してエンタテインメントに撮り上げたホラー・サスペンス。主演は「キル・ビル」の栗山千明、共演に大杉漣。監督は「自殺サークル」の園子温。
ある日、横浜港で大量の髪の毛の中から少女の遺体が発見される。警察の死体安置所で管理人をする髪の毛フェチの中年男・山崎は、その遺体の髪の毛でエクステを次々と作っていく。やがてそれは、黒髪が美しい美容師の卵・優子が働く美容室に持ち込まれ、そのエクステを付けた客が次々と怪死する不可解な事件が発生するのだったが…。
はっきり言って糞つまんない!
(ぁ、すみません。糞とか言っちゃいけないねw)
この映画を果たしてホラーと言っていいのだろうか?
って思うほど怖くなかった!!
やっぱしホラーは怖さを一番重視するせいか
絶対話のどこかが矛盾してたりするんだよねっ!
で、日本ホラー(世界では“Jホラー”といわれているほど人気なんだとか・・・)は
決まって霊の無差別殺人!
なのに子供は殺さないときた!!www
この映画の霊は、
髪の綺麗な女の子が拉致され髪の毛を丸刈りされたた挙句、内臓をも生きたままとられてしまった少女の死体が発見されたところから始まります。
そして、大杉演じる髪の毛フェチの山崎はその死体を盗み出し、
不気味にも死体から伸び続ける髪の毛でつくったエクステをつけると
その人は髪の毛が全身から生えて出てきて殺される────というストーリーです。
ここで最初に私が気に入らなかったのは
何故目や口やら傷口やらから髪の毛が生えてくるのに、鼻毛と耳毛は伸びんのだっヽ(`Д´)ノ
そこがひたすら納得がいかなかった!!(ぇ
それと、今までエクステをつけた人が殺されていってるのに
まだ小さい女の子の由紀のときは、何故か生かしてるんだよね。
(かわいそうに一緒にいた同居人が殺されちゃったしヾ(・ω・`;)ノ
やっぱし基本映画の中で子供は絶対死なないのね^^;
それはそうと何故「つまらない」に“糞”までついたかというと
全てはエンディングのひどさ!!!
一緒に見てた兄とふたりで「工工エエェェ(´Д`)ェェエエ工工」と思わず叫んじゃいました。
違う意味で驚愕っ!!
ギャグに走るのも程があるんじゃないかっ!?!?!
最後切られた身体が3つ乗っかっておもちゃみたいに動くとか
ホラー映画どころかお笑い路線に走っちゃったし((爆´∀`))ヶラx2
100点満点中で得点をつけるなら16点。
B級映画どころじゃないです。。。。。まさしく3流映画。
虐待する母親はむかつくしで、見てて疲れました_| ̄|○
それに優子の母親との小さい頃の思い出シーンで出てきた美容師。
フツー美容師は指輪つけちゃいけないんだよっ!(`Д´●)
それをつくったスタッフが誰も気づかなかったのに、構成の甘さを感じました。。。。。
時間の無駄だったかな (*´Д`)=3ハァ・・・





